誰でも知ってる星野源、この人の経歴、そして実績。


今や知らない人はいないんじゃないかと思うぐらい有名な
星野源さん。
曲も色々な所で耳にしますし、
ドラマを見ていても拝見することが多いですよね。

この人の歴史をたどってみたいと思います。

星野 源
1981年1月28日生
埼玉県蔵し生まれ、川口市育ち
実家は八百屋で、後にジャズバーを経営してきたが、
2016年10月22日に閉店してしまった。
2000年10月高校の同級生とバンド『SAKEROCK』を結成。
2003年に舞台『人間御破算』で“大人計画事務所”所属となる。
2007年、『テレビブロス』9月1日号から、
「細野晴臣と星野源の地平線の相談」を連載開始。
映像制作ユニット「山田一郎」
(星野源、山岸聖太、大原大次郎)を主宰し、
制作したSAKEROCKのMV「ホニャララ」が、
2009年SPACE SHOWER Music Video Awardsの
BEST CONCEPTUAL VIDEO賞。
2010年、細野晴臣の薦めもありソロデビュー。
1stアルバム『ばかのうた』をビクター内の細野晴臣主宰の
レーベル「デイジーワールド」から発売。
CDショップ大賞第3回 入選。
2011年10月、ソロ名義での2ndアルバム『エピソード』が、
オリコン・ウィークリーチャート(2011年10月10日付)で
5位を獲得[16]、第4回CDショップ大賞準大賞を受賞した。
2012年12月22日、くも膜下出血と診断されたため、活動を休止。
2013年2月28日、J-WAVE「TOKYO HOT 100 CHART OF THE YEAR」
授賞式にてステージに立ち仕事復帰した。
しかし、同年6月ごろに行った定期検査の結果、
手術した箇所が万全な状態ではなくなってきていることがわかった。
経過観察と新たな措置が必要との診断を受け、
治療に専念することになったため再び活動休止。
2014年2月6日、日本武道館で復帰ライブを行った。
2015年3月25日、音楽活動でのマネージメントをカクバリズムから
アミューズへ移したことを公式HPにて発表した。
同年6月2日、自身がリーダーを務めていたバンド、
SAKEROCKが解散。解散ライブを両国国技館で開催した。
2016年にはCDショップ大賞を受賞。
同年、ラジオ番組『星野源のオールナイトニッポン』の
レギュラー放送が開始。

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こう見ていくと、順風満帆にここまで来ているのでは、
ないのですね。
闘病、グルーブの解散など経てここまで人気が出ているようです。

更には映画やドラマなどにも多数出演。
最近ではコウノトリ、そして主役を務めた、
逃げるは恥だが役に立つも有名ですよね。

演技、歌に才能がある星野源さんの今後の
活躍が楽しみです。

星野源の病気。原因や再発はあるのか?

星野源のオールナイトニッポンは聴取率どうなっているのか?

星野源が映画『ドラえもん のび太の宝島』の主題歌に。 歌詞がステキ過ぎる。

 

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