【チコちゃんに叱られる!】10/26放送、ネタバレ情報『ハロウィンの仮装の謎』他

目次
・放送時間
・MC紹介/ゲスト紹介
・10/26のネタバレ

 フィギュアスケートのフィギュアってなに?

 なんでハロウィーンで仮装するの?

 なんで校長先生の話は長いの?

 陽だまりの縁側で…


放送日
総合/毎週金曜 午後7時57分~
再放送/毎週土曜 午前8時15分~

MC紹介/ゲスト紹介


MC  :チコちゃん(声:木村 祐一)

     岡村 隆史

     塚原 愛(リポーター)

ゲスト :村上佳菜子

     中尾彬


「じゃあね、岡村
この中で一番ウィンタースポーツが似合うステキな大人ってだーれ?」

 

 

 

 

もうひとりしかいませんよね。
と思ったら、

 

 

岡村さん、「中尾さんかなぁ」
まさかの中尾さん指名。

 

 

 

 

 

「じゃあね、フィギュアスケートの魅力を一言でいうと?」

 

 

 

 

中尾さん、「なんかクルクル回る?」

 

 

 

 

皆さん笑っておりました。
「佳菜子ちゃんそんな感じで合ってる?」とチコちゃん。

 

 

 

「まぁ、間違ってはいないです。」

 

 

 

 

チコちゃん、
「じゃあ彬ちゃんはフィギュアスケートは好きなの?」

 

 

 

 

と聞かれ、
「たいして好きじゃない」

 

 

 

 

すかさず岡村さんのフォロー。
「そんなこと言ってるけど好きやと思いますよ!!」

 

 

 

 

中尾さん負けじと、
「いや、あんまり好きじゃない」

 

 

 

 

Q、フィギュアスケートのフィギュアってなに?

 

好きじゃない中尾さん、
まさかの正解を出してしまいました。

 

 

 

 

チコちゃん、
「つまんねーやつだなぁ」

 

 

「はい、ペン持って!
今から言う言葉を漢字で書いて下さい。」

 

 

 

 

『はにゅうゆづる』

岡村さん:葉乳結生

村上さん:羽生結弦

中尾さん:羽生結弦

 

 

 

 

岡村さんのみ外れ。

 

 

 

 

「ボーっと生きてんじゃねーよ!」

 

 

 

 

かけてんじゃんあきらと言われておりました。

 

 

 

A、図形

 

詳しく教えてくれるのは、
千葉県大学、国際教養学部、吉岡 伸彦教授。

 

 

 

 

「フィギュアスケートは氷の上に図形を描く競技だったと言う事です。」

 

 

 

 

英和辞典でフィギュアを引いてみるとみると確かにそこには図形と書かれています。

 

 

 

 

 

この図形のルーツは17世紀オランダ。
教授、
「そもそもスケート競技そのものはオランダで
貴族が『ダッチロール』といって
優雅に滑っていたのが始まり」

 

 

 

 

 

ダッチロールとは、
両腕を組み氷に円を描くような滑り方
これがイギリスに伝わると、
円ではなく、氷に図形を描くことを重視しました。

 

 

 

ここで、
Compulsory figures(コンパルソリーフィギュア)
決められた図形と言う意味です。

 

 

 

これがフィギュアスケートの由来になります。

 

 

 

 

 

では現在の様な音楽に合わせて滑る競技はいつ生まれてのでしょう。

 

 

 

 

イギリスは図形、
フランス・ドイツでは音楽に合わせて滑る芸術的なスケーティングをすることが
盛んでしたので、それが組み合わさって、

第1回世界フィギュアスケート選手権が1896年に行われ、
ここでは、
図形を氷に描くコンパルソリーフィギュアと、
音楽に合わせて滑るフリースケーティングの合計点で
競われることになったのです。

 

 

 

 

そして1980年に行われたレークプラシッド五輪の渡部恵美選手の
映像が残っていました。

 

 

この映像のアナウンスには、
『規定演技は時間を置いて決められた3つの課題を滑ります。
2番目のバックスタートのブラケット・チェンジ・ブラケットという課題。
後ろ向きにスタートしてバックしながら数字の8の字を6回描きます。』

 

 

 

演技が終わると審判がスケートリンクに描かれた図を審査します。

 

 

 

 

そしてこの説明に教授はいろんな8の字の図を描き、
ひとつずつ説明。

 

 

 

沢山あり過ぎて何がなんだか分かりません…

 

 

 

 

 

 

結論合計で全部で41種類あるそうです。

 

 

 

コンパルソリーフィギュアは
41種類から決められた3つを描く事。
1990年まで行われていました。

では現在はなぜなくなってしまったのでしょう。

 

 

 

 

 

教授、一途両断。
「地味だから」
「コンパルソリーだけで1日かかる競技だったんで、
それってテレビで見てても全然おもしろくない訳ですよね」

 

 

 

 

 

現在のフィギュアは、
華麗なジャンプに軽快なステップ。
そして華やかな衣装。
そして選手が感極まる得点発表。

 

 

 

 

コンパルソリーは、
ただ氷の上を的確に図形を描いていく作業。
そして衣装はただのジャージ。
得点発表はつまらなそうな審判が掲げる数字。

 

 

 

 

教授は、
「放映権料払ってまでこんなもの1日放送できない…そういうことですよね。」

 

 

 

 

 

こうして1990年にコンパルソリーフィギュアは競技から廃止。

しかし図形を意味するフィギュアの名前だけが今も残っているのです。

 

 

 

 

 

そしてこの廃止で恩恵を受けた人が伊藤みどりさん。
コンパルソリーは苦手でジャンプが得意だった伊藤さん。

 

 

 

 

伊藤さんは、
「体に染みついていないと図形の円が描けない。
練習5~6時間あったら3分の2ぐらいはコンパルソリーにかけてました。
ジーっと…何もないところをジーっと…ターンして…あーダメだねーって…」

 

 

 

 

 

嫌いだったんですね(笑)
1988年のカルガリー五輪では苦手なコンパルソリーを10位になってしまった
ため、総合でも5位に。

しかしその2年後にコンパルソリーが廃止に。
苦手種目が無くなった次のオリンピック。
1992年アルベールビル五輪。
見事銀メダルを獲得しました。

 

 

 

 

 

伊藤さんは、
「苦手なものがなくなるからヨシと思ったけど、
逆に苦手がないということは、跳んで当たり前、成功して当たり前。
同じオリンピックではない緊張感でしたね。」

 

 

 

そしてそんな伊藤さんに苦手だったコンパルソリーを26年ぶりにやってもらう事に。

課題は左足スタートの【フォア・チェンジ・ループ】
1回目は転んでしまって恥ずかしい!と叫んでました。
2回目もよろよろとなってしまいました。

苦手なものは何年経っても苦手なんですね(笑)

 

 

 

 

 

最後になぜか伊藤選手から、
「ねぇねぇチコちゃん、
チコちゃんの好きなフィギュアスケート選手は誰なのかな?」

 

 

 

 

 

困ったチコちゃん、
「そりゃもう、伊藤…佳菜子ちゃんです」

 

 

 

 

 

村上さんいわく、コンパルソリーが出来る人たちはスケートはすごく上手です。
と言っておりました。

 

 

 

 

 

そして愛ちゃんからの追加。
日本スケート連盟が規定する昇級試験では、
現在も氷に図形を描く課題があるそうです。

 


「じゃあね、岡村、
この中でみんなでワイワイお祭り騒ぎが好きそうなのはだーれ?」

 

 

 

 

 

ここで控えめに手を挙げたのが中尾さん(笑)
1問当てて自信がついちゃったんですね。

 

 

 

 

 

でも岡村さん指名は佳菜子ちゃん。

 

 

 

チコちゃん、
「ハロウィーンってあるでしょ?ハロウィーンのときってなにをする?」

 

 

 

 

 

「知らない人の家に行ってトリックオアトリートって言って、お菓子もらう」

 

 

 

 

チコちゃん、
「それはどんないでたちで?」

 

 

 

 

村上さん、
「仮装して」

 

 

 

Q、なんでハロウィーンで仮装するの?

「オバケと仲良くなるため」

 

 

 

 

「どうして?」

 

 

 

 

それに対して村上さん、
「ゾンビが生き返る日!
ゾンビって何!?」(笑)

 

 

 

 

「ボーっと生きてんじゃねーよ!」

 

 

 

 

A、死者になりきるため

詳しく教えてくれるのは、
多摩美術大学、芸術人類学研究所、鶴岡 真弓教授。
チコちゃんのファンらしいです。

 

 

 

 

「ハロウィーンのルーツは2000年以上前、
北ヨーロッパで古い文明を築いたケルト文化の人々の伝統行事。
『サウィン万霊節』にさかのぼるんです」

 

 

約2700年前の古代ヨーロッパにはケルト文化を築いた民族がいました。
彼らの暦では10月31日はサウィン万霊節は1年の終わりの日。

 

 

 

 

 

教授、
「このサウィンの夜は1年に一度私たちが生きている『この世』と
死者たちが住む『あの世』の扉が開いて
ご先祖様や死者たちの霊が家に帰ってくると考えられていたんです。」

このサウィンを再現したイベントを見てみると、
派手な仮装をしている人はいません。

そもそもサウィンは寒い冬を乗り切るパワーをもらうため
ご先祖様や死者を供養し祈りをささげる夜なのです。

 

 

 

 

 

 

ではなぜサウィンが今のハロウィーンになったのでしょうか。

教授は、

「歴史的に大きな影響を与えたのが中世キリスト教」

 

 

 

 

キリスト教が広まった中世ヨーロッパでは、
ケルトの慣習は異教とみなされて衰退。

 

 

 

 

 

そして11月1日にキリスト教はオール・ハロウズ(万聖節)いう祝日にします。
その為10月31日は前日と言うことで、オール・ハロウズ・イブとなり
省略されハロウィーンとよぶようになりました。

「しかし人々がケルト文化の死者たちの霊を供養する習慣を
忘れないために人々が行ったのが、動物の皮や布で仮面を作り
仮装することだったんです。
ハロウィーンの夜人々はご先祖様や死者の霊になりきって、
家々を回り死者たちの代理として供養する心を伝えていったんです。」

 

 

 

 

 

つまりハロウィーンの仮装は死者の霊になりきって家々を回り
供養する気持ちを思い出させるためだったのです。

 

 

 

 

 

 

この時に家々を回ってくる人に渡されていたのが、
ソウル・ケーキ(霊魂のお菓子)でした。

 

 

 

 

 

 

教授は、
「ご先祖様や死者の霊をおろそかにしていたとして、オバケは突如
怖い霊に変わってその家をこらしめると考えられてきました」

 

 

 

 

そしてこの伝統が19世紀前半、アイルランドなどから、
多くの人がアメリカに渡り変化していきました。

 

 

 

 

例えばハロウィーンでお馴染みのカボチャのランタンはアメリカ生まれ。
元々アイルランドではカブをくり抜いてランタンを作っていました。

 

 

 

 

 

そしてお供えのお菓子がないと怖い霊がその家をこらしめるというのは、
アメリカに渡り、
「トリック・オア・トリート」お菓子をくれなきゃいたずらするぞ!
と子供達のイベントに変わりました。

 

 

そしてアメリカで大きく変化したハロウィーンが
現在のスタイルとなって世界に広まったのです。

 

 

 

それが今の日本のパレードになったわけですね。

 

 

 

 

 

 

ところで先生、どんな仮装が良いのでしょうか?
「人を驚かそうとするだけのキャラクターはどうですかね。
キャラクターそのまんまというのも工夫がたりないように思えます。
でも、あの世とこの世をつないで人をいましめにくる魔女は間違いではないです。」

 

 

 

 

 

 

実は、ハロウィーンカードのキャラクターはあの世とのつながりが深いものを表すので、
魔女や猫、オバケやゾンビはハロウィーンにふさわしいと言われています。
なのでクモやコウモリがモデルのあのキャラクターも
広い意味では間違いではないんだとか…

 

 

 

 

 

 

教授は、
「元々、ハロウィーンの仮装はご先祖様や死者の霊を表現したもの。
その意味を忘れないで仮装をしてほしいと思いますね。」

 

 

 

 

そしてチコちゃんの仮装をしたディレクターさんを褒める教授(笑)

 

 

 

 

 

最後に教授から、
「チコちゃんだったらどんな仮装をしてみたい?」

 

 

 

 

 

 

 

「先生の仮装してみたいわ。」
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「ねぇ岡村、
この中で一番学生時代、しっかり先生の話を聞いていた人ってだーれ?」

 

 

 

 

 

これに挙手したのが岡村さんと中尾さん(笑)

 

 

 

 

 

中尾さん、岡村さんに譲りました。

 

 

 

 

 

「校長先生の話聞いてた?」

 

 

 

「聞いていました。あんまり入って来なかったですけどね。」

 

 

 

なんで入って来なかった?というチコちゃんの質問に対し、

「長いのね」

 

 

Q、なんで校長先生の話は長いの?

 

 

「それは好調に聞かんと分からんよチコちゃん!」

 

 

 

 

 

それに対し、
「校長の立場になって答えて。
校長自身も長いって思ってるわけよ。」

 

 

 

 

 

そこでひらめいた中尾さん。
「今のヒント、いいヒントだね。
職員室行くとさ、代々の校長の写真飾ってなかった?
しゃべることがずーっとつながってきてるんじゃないかな?」

 

 

 

チコちゃん、
「それで長いの?」

 

 

 

中尾さん、
「と言う部分と、
それとあとは…」

 

 

 

まさかのここで正解が出てしまい、
チコちゃん、
「彬くんてつまんないよね~。
はい、ペン持って!!」

 

 

 

 

今から言う言葉を漢字にしてください。

「きんき地方の『きんき』」

岡村さん:近機

村上さん:近機

中尾さん:近幾

全員不正解。

 

 

 

「ボーっと生きてんじゃねーよ!」

 

正解は近畿でした。

 

 

A、ネタ本があるから

詳しく教えてくれるのは、
2回目の登場、教育評論家の、尾木 直樹さん。
「校長講話集というネタ本があるんです。
全国で約7~8割の校長先生が使っています。」

 

 

 

 

ネタ本を校長先生に見せてもらう事に。
中身はと言うと、入学式や、体育祭の挨拶など、
およそ約270のエピソードがずらりと並んでいます。

 

 

 

尾木ママは、
「本によっては、入学式・卒業式専用の本や、
毎週の集会用や月刊誌もあるんです。結構売れるんですよー。」

 

 

ではどんな様にネタ本は使われているのでしょう。

 

 

 

 

 

連続テレビ小説、
きっとこんな感じなんじゃないか劇場。

 

第1弾
卒業式の挨拶。
『三月、それは卒業を機に心を新たにして再出発を誓う時です。
これから生きていく過程で、つらいこと、苦しいこともあろくかとも思われますが、
何事にも挑んでいき、自分の人生を切り開いて行ってほしいと切に思います。
生きるとは限りなき挑戦であるからなのです。』

 

 

 

第2弾
トイレのスリッパがぐちゃぐちゃ。
『今日はまずみなさんにクイズを出したいと思います。
校長先生は他の学校に行くことがありますが一番最初に行くところはどこでしょうか。
正解は、トイレです。
トイレのスリッパを見ると、その学校の心の状態がわかります。
トイレのスリッパが乱れていると次に使う人の思いやりがないのだなと悲しくなります。
トイレのスリッパを通してみんなの心もそろうといいなと思います。』

 

 

 

最終回
ブライアン先生との別れ
『今日はブライアン先生にありがとうの気持ちを伝える集会です。
Braian,I want to take this opportunity to say thank you
(ブライアン、私はこの集会であなたに感謝を言いたい)
for all things you have done for our school.
(私たちは学校のためにしてくれた全てに対して)』

 

 

 

 

他にも耐震工事のネタや卒業生の結婚式用のネタも!

そもそもなぜネタ本が作られてのでしょう。

 

 

 

出版社に行ってみる事に。

 

 

 

そこで出会ったのがネタ本を作る編集者。
花岡 萬之さん。
「高校の校長先生が困っている(集会で話す)講話作りの本を出したら、
みんな買うんじゃない?」と言うのが始まりだそう。

 

 

 

実際に使った事のある校長先生に聞いてみると、
「校長就任1年目に自分で買いました。
1年ネタ本を参考にしたことによって、2年目から的外れなく話せるようになった。」

では、なぜネタ本があると話が長くなってしまうのでしょう。

 

 

 

 

 

尾木ママは、
「校長先生は学校の事例とネタ本おの内容をミックスして話をするんですね。」

 

 

ネタ本プラス学校の事を話しているので長くなるのですね。

 

 

 

そんな校長先生の思いは、
・生徒が前を向いてくれる話をしたい。
・当たり前のことを当たり前にすることはとても難しいけど大切なこと。

 

 

 

 

校長先生の話には、
生徒を思う熱い気持ちが込められていたのです。

 

 

 

 

 

最後に尾木ママから、
「チコちゃんは大人からどんな話を聞きたいかな?」

 

 

 

 

 

「自分の言葉でしゃべってくれるならなんでもいいかな」

 

 


陽だまりの縁側で…

 

今回は青森県青森南警察署長、
鎌田行剛さん5才からのお便りです。
岡村さんキョエちゃんからお手紙をもらい、宛名を見て、ドキドキ
しておりました。

 

 

 

 

「私どもの警察署では毎朝10分程度朝会をやっており、
そこで、【ミチコちゃんに叱られる】をやらせてもらっています。
署員に法律問題などを出題して、答えられない場合、
地域課長のミチコちゃん5才が『ボーっと生きてんじゃねーよ!』
と叱り、次長5才が『大切だとかなんとか言いながら
ちゃんと理解していない警察官のなんと多いことか。
しかしミチコちゃんは知っています。』とナレーションを入れてから
ミチコちゃんが回答を教えています。」

 

 

 

このお便りを読んでチコちゃん、
「大丈夫か!?」

 

 

 

そしてとても効果のある学び方を示していただき、本当に
ありがとうございます。
と書かれていました。

 

 

 

楽しみながら覚えていっているのですね。

 

 

 

最後にチコちゃんはどんな職業につきたいのか質問と
青森県の安全・安心のために生かしませんか?

と引き抜きのご依頼(笑)

 

 

でもチコちゃんは、
「私フィギュアとかいいと思わない?」

 

 

 

岡村さん、
「バランス悪いんちゃう?」(笑)

 

 

 

チコちゃんは特別ルールでCGでいけるとか(笑)
悪千恵です。

 

 

キョエちゃんはユーチューバ―だそうです(笑)

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